関西学院と日本IBM、「AI“活用”人材」を育成するバーチャルラーニング提供

関西学院大学は7月から、日本IBMと開発した「AI活用人材育成プログラム バーチャルラーニング版」(VL版)を企業や自治体、大学に有償で提供する。
2024年度までに、企業、自治体、大学合わせて年間5万人の受講者を目指している。

「AI“活用”人材」を育成するバーチャルラーニング提供(ZDNet Japan)

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