LINEで認知症ケアの活動をサポート、ドコモと横浜市など実証実験

NTTドコモと神奈川県横浜市、市民セクターよこはまはLINEを活用した認知症支援活動をサポートする実証実験を開始した。
 提供されるLINE 公式アカウントは、認知症サポーターや患者の家族など一般市民向けと認知症サポーターの養成講師(認知症キャラバン・メイト)向けの2種類があり、市民向けのものでは、Webサイトの更新を通知、FAQチャットボットを提供して認知症に関する疑問を解説することで、認知症の理解の深化を促進する。

LINEで認知症ケアの活動をサポート、ドコモと横浜市など実証実験

一覧に戻る

ページ先頭へ